朝 これだけのパンが並びます(旧店舗の画像です)
かご持参の方も少しずつ。。
タクシー運転手の方の箱 メロン箱再利用です
車に積むのに最適だそうです。
ダイレクトにとっていただいて 会計もすばやい!
このまま テーブルに置いてお茶をなさるそうです。
持ち帰りの車の中でも かごは滑らず 安定します。
さくさくのクロワッサンが命!の銭函の男性は
トレーでとったあと
紙を敷いたかごにお詰めしたものを大切に持ち帰られます。
トレーで取った後 紙袋にいれたパンをマイカゴに詰めるかたも!
紙袋 外袋再利用の方(意外に男性が多かったりします)
お菓子の紙袋や よそのパン屋さんの袋でもOK。
限りある資源を大事に使ってまいりましょう。
完売状態になりました。
旧店舗では春の雪解けのあとの
土曜争奪戦で
釜の容量一杯一杯に焼いても
午後3:00に予約完売になっていました。
新しい店舗ではまだ未知数です。
また 裏では同時進行で仕込みがすすんでいます。
新しいパンの試作もしたりと忙しい毎日です。
写真はイタリアの粉を
ヒルトンホテルのシェフがお祝いに
本州から送ってきてくださったもの。
(下の写真は試作品)
フランス語のみならず イタリア語のレシピも読まないと。。
閉店後 後片付けに1時間。
掃除は基本です。(シェフはRh+A型です)